和解交渉代理|投資被害救済サポート|トラスティルグループ

  

投資被害救済サポート

和解交渉代理

煩わしい交渉は全てお任せ下さい!

お客さまご本人で金融事業者と交渉することもできますが、交渉ごとは何かと煩わしく、精神的にも疲れるものです。トラスティルグループでは、弁護士がお客さまの代理人として、煩わしい金融事業者との交渉を最初から最後まで行います。まずは内容証明郵便等の方法で、金融事業者に対して損害賠償請求等の意思を伝えます。その後、金融事業者と電話やFAX等の手段で粘り強く交渉を行い、被害救済を実現する解決(和解)を図ります。

 

意外と和解は成立します!

金融事業者としても、自社に全く非がないと断言できるようなケースでもない限り(つまり何かしら後ろめたい要素がある場合)、その後のADRや裁判のステージに上がることの諸々のデメリット、リスクを勘案して、話し合い(和解)による迅速な解決を希望することが少なくありません。特に、弁護士が顧客の代理人として交渉する場合にはその傾向が強いです。一般的に持たれるイメージよりも,意外と和解は成立するのです。

 

和解交渉代理の一般的な流れ

和解交渉代理の一般的な流れ

 

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